企業理念

PHILOSOPHY

Mission新しい挑戦で溢れかえる、日本を創る。

挑戦者が日本中に溢れ出て、それをみて挑戦者がさらに生まれるサイクルが回る状態の実現を目指します。
そのためには、日本中の企業から新しい事業がうまれやすい環境をつくることが必要と考えています。

そもそも、企業は新規事業へのチャレンジがなければ、継続的に会社を維持することは難しくなります。
そのため、多くの、特に成長を志す企業にとって新規事業への挑戦は必要不可欠です。

新規事業にとって重要なのはスピードです。 思い浮かぶアイデアは誰かも考えています。
誰かも同じことをやろうとしています。だから誰よりも素早く行動にうつすことが必要です。
何かしらの理由で行動が遅れることは機会損失で、新規事業にとっては致命傷です。 また、新規事業は大変で、孤独です。新しい挑戦なので、大半の人間には反対されるかもしれません。はじめてもなかなか結果がでないかもしれません。
そんなときに必要なのは、想いや技術を信じ、伴走してくれる応援者です。

私たちが、新規事業に挑戦しやすい、挑戦し続けられる環境をつくり、軌道にのるまでのスピードを“加速”させる、加速装置となることで、 挑戦者で溢れかえる日本を、創ることを目指します。


Vision日本活性興場

KASOKUは、日本活性を興す場となり、挑戦者が通るべき道となります。
日本国内で新規事業を行う挑戦者が、パートナーとして真っ先に思い浮かぶのがKASOKU。
新規事業に挑戦しやすい、挑戦し続けられる環境をつくり、軌道にのるまでのスピードを“加速”させる、加速装置となる。
その結果、挑戦者で溢れかえる日本が創られ、日本が元気になる。KASOKUはこの世界観の実現を目指します。


Origin

社名の由来

社名の由来「KASOKU」について

ソウルドアウトグループは地方、中小・ベンチャー企業のアクセラレーターを志しています。アクセラレーターとは事業を成長させるための支援を行う組織のことで、日本語に訳すと「加速(KASOKU)装置」となります。わたしたちは、日本全国の中小・ベンチャー企業の新規事業の成長を「加速」する役割を果たす存在でありたいという意味が込められています。

ロゴの由来

ロゴの由来「右肩上がりのグラフ」について

「右肩上がりの矢印」これは、新規事業の成功により企業の持続的成長を果たすということを示します。矢印が一度下がっているのは、新規事業には投資が必要で、その投資で一度成長が下がるかもしれない、その覚悟が必要、しかし、その投資をバネにして、次の成長が生まれるということを表現しています。